売りたいものを売るためのプロモーションを創造するサポーターとして

テレビは、何の知識がなくてもリモコンスイッチを入れれば、 全国放送の番組や、ニュースが見れたり、トレンディな商品を知ることができる。

でも、パソコンは難しい。 インターネットで買い物するのは難しい。

そんなことを言っていたのは、もう10年もまえのことです。

今や、パソコンなんてさわったことのない、おじいちゃん、おばあちゃんが、 ましてや「タブレット」という言葉を覚えていなくても、スイッチを入れて、 「これがほしい」と声に出せば、その情報が目の前に出てきて、 その写真を触ると、その商品が買える時代になりました。

タブレットの普及は、高齢者のネットからの購入に大きな役割を果たしました。

家にいながら、ましてやベットの上でも、必要なものが購入できたり、 仲間とコミュニケーションしたりできるというのは、

むしろこれから進む高齢化社会の中で、10年以上も前から準備されてきたものです。 それがこれから高齢者の間に普及しないはずがない。

そんな世の中で、

未だに、「インターネットでウチの商品が売れるわけがない」 と頑なに、ほこりをかぶった陳列棚を眺めていませんか?

「そんなことを言ったって、インターネットがわからない。パソコンが苦手なんだよ!」

なんて、言っている場合ではなくなっていることも、うすうす感じていらっしゃると思います。

正直いいますと、このインターネットでのマーケティングは、 ほんとうに難しいです。 目に見えない仕組みがどんどん変わり、進化し続けています。

でも、長年商売を続けてきた商売人の、 「お客様に役に立つ商品をお届けしたい」という商人気質は、 どんなに流通が変わったとしても、 不動のエネルギーを持っているのではないでしょうか?

ウチの売りはこうだ!

ウチの商品はどこにも負けない!

ウチのお客様に対する思いは半端じゃない!

語ればいくらでも語れる、熱い情熱は、

今もふつふつと燃えていることと思います。

インターネットでのしくみは、私たちが御手伝いします。

私たちが代わりにできないのは、 その、お客様へ繋がる熱いエネルギーです。

その熱い想いをお伝えいただければ、 その手をとり、その想いを感じ、 インターネットという未知の世界へ、 お店を開く御手伝いをいたします。

実店舗を建てたときのことを思い出してみてください。

そこには、設計士がいて、大工さんがいて、棟梁がいて、 電気屋さんがいて、水道屋さんがいて、看板屋さんがいて、、と たくさんのプロ集団が、ひとつのチームとなって、 すばらしいお店をOPENさせたことでしょう。

インターネットでお店を出すもの同じことが言えます。

プロデューサーがいて、WEBデザイナーがいて、 カメラマンがいて、プログラマーがいて、 そしてインターネットでのマーケティングのプロがいる。

マッチングプロジェクトは、 売りたいものを売るために、 あなたと手をとり、想いを感じて、 各分野のプロフェッショナルなパートナーとともに、 プロモーションを創造するサポーターです。